キューティー・サラ。
シンプルなおしゃれでも、スタイルに映えています。
学生時代、わたしは可愛い感じにと思って、このファッションでパパのお伴をしていたんだけど。どちらのお店のお姉さんですかとパパに尋ねている言葉を聞いた時、わたしは可愛い装いをすると嫌らしい雰囲気になるのだなと意識しました。
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視線を感じる→見てみる→目が合う…で目を逸らさない人ってなんなんだろう。真顔で見つめられ続けるの怖い。私は天然記念物レベルですか(悪い意味で)
わたしは目を観て話しをしたい、話しをして欲しい。
話しをする時には、目を見つめてしっかりしたい。それは話しであっても、身体のふれあいであっても。
『しっかりと相手の目を観て話しなさい』と母に何度も言われていたことも大きいけれども、自分の姿をしっかりと表現することで自信がわいてきます。
他所を向いて話していては、自分のことさえ見つめていないで口を動かしているだけのようなものではないかしら。
話す相手の目を見て、考えながら話していると自分の中を見つめているようなきもちになります。そして自分の出来ていないこと、欠けているところに気がついて話していて恥ずかしくなることがあります。
だから、いくら一進に身体を愛でてくれていても、わたしは目を観られないで話している人の言葉は聞き過ごしていることが多いのです。
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BKや、SNSを歩き回っているとプロの方の実験的なアート作品。アマチュアの方の自由な発想で出てきたアートのような作品に出逢います。『出逢った時がベストタイミング』を心に、タイムラインをあっという間に過ぎていくアート、あるいはわたしがアートを感じたものを出来得る限りスクラップしています。
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秋の十五夜には、ススキがに合う。オーソドックスすぎる組み合わせだけども、特にこの写真には歴史が流れているように感じます。
前方の木立の間に間が、怪しげに騒がしい。
生まれ育った家の裏が竹林で、長い木戸の正面が林でした。小学生になるぐらいまではその遺構が残っていたと思いますけど、大人の人ぐらいにしか記憶はないでしょう。
夏の夜にはフクロウの鳴き声もしたし、ムササビも見ました。
そして林の中には入ったらいけないと言われていたけど、一度だけ立ち入ってしまいました。
そこに見たものはしっかりとは憶えてないけど。
慌てふためいて家に戻った。
友達と遊んでいた帰りのことで、おもちゃを落として探しに戻るのはとても怖かった。
最初に立ち入った時か、おもちゃを探しに行った帰りかはハッキリしないけれども、立ち入る前のわたしと、その後のわたしは何処か違う。
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2009年10月3日、土曜日。
今夜は十五夜、熊本はとても良い夜道です。月の位置もほどよく、少し南に離れて明るい星が見えています。火星でしょうか。
月の明るさで、そのほかには星も姿を隠そうとしているみたいです。
こういう月夜はとても気持ちよくて、薄着のまま周辺を散歩してきました。上に羽織ったぐらいだということが分かってしまっても気にならない思いです。
シャワー通りにスタバが出来て、この写真はBrightkiteフレンドの、@karamimochi さんの撮影。お店へのキャンセル待ちのお客さんの時間つぶしにはとても賑わうのではないでしょうか。
お土産に持ってきて下さると嬉しいな。
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茨城県つくば市吉沼の行政書士川根義行さん(60)方の竹やぶ近くに高さ約90センチ、直径約1メートルの白いキノコの群生が出現した。それぞれのキノコの大きさも直径約18センチ・高さ約45センチと、けた外れ。
8日、川根さんが畑から帰ると草むらから白いものが見えていた。驚いて草を取り除くと、そこには巨大キノコの群生が…。県植物園きのこ博士館の嘱託職員井口潔さん(47)によると、キシメジ科のニオウシメジ。日本のキノコでは大きい方で、群生が特徴。イネ科の植物が腐ったところで繁殖しやすいとか。
川根さんは5、6年前にこの場所に竹の株を山積みにしていた。竹もイネ科なので、生えたとみられる。食用と分かり、川根さんは一部を近所の人におすそ分けし、おつゆや天ぷらにして食べた。味は上々だったそうだが、見学に訪れる人のため、しばらくは群生の上に日よけを作ってそのままにしておくという。(黒田碧)

おっきい。
加熱して食べればいいそうです。でも、最初に目にした時はたじろぎますよね。一本立派なキノコを目にしても嬉しくなってしまうのに、こんなにいっぱいどうしましょう。
キノコが大好きなわたし。1日もキノコを口にしない日はないくらいです。こんなに一度に手にしたら、お腹いっぱいになるまで食べてしまいそうです。
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